ダビマスで最強馬のファーストオーダーと牝馬について

ダビマスで最強馬を出すための簡単な方法として、ファーストオーダーを使用した配合を行う配合が有名ですよね。

 

ファーストオーダーで最強馬を生み出すことを目指しますが、一体、ファーストオーダーをどの牝馬と組み合わせるのが良いのでしょうか?

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ダビマスの牝馬ってなに?

そもそも、牝馬ってなんだよと思われる方もいらっしゃると思います。

 

私自身最初はそうで、何を指しているのか全く分かりませんでした。

 

牝馬とはメスの馬のことを指しており、

牡馬と字が似ているので間違いやすいですよね。

  • 牡馬⇒オス
  • 牝馬⇒メス

となっています。

そして、牝馬とは種牡馬と交配することで新しい仔馬を誕生させることができます。

 

種付け

4月になることで種付けを行う事ができます。

不受胎すると、5月にもう一度種付けが行えます。

 

また、種付けをしなかった場合でも、5月中は種付けを行う事ができます。

受胎することで、翌年の3月~5月に仔馬が誕生します。

 

ファーストオーターで最強馬をつくれる?

ファーストオーターを配合に使う事で完璧な配合を目指すことができます。

完璧な配合とは勝負根性のあり、クロス効果も増幅された仔馬が産まれることを指します。

 

条件としては見事な配合と面白い配合が同時に成立しているときです。

ピンク色部分と緑色部分で7種類以上、青色部分と緑色部分が同じ祖先馬になっていれば成立します。

 

配合の手順としては

初期配合⇒ファーストオーダー(優)× ウォーエンブレム(☆4)

 

この組み合わせで配合をします。

次は

2代目配合⇒初期配合で生まれた仔馬×オペラハウス

と配合します。

 

これだけで完璧な配合になりますが、正直かなり厳しいです。

2代目で完璧な配合が成立するため、高確率でスピードA,スタミナAがでるため、おすすめ配合とされています。

 

ですが、確率は100回もやって1回出るかどうかといった確率となっています。

そのため、牝馬を変え方法があります。

初代配合は同じにした上で

 

・2代配合⇒初期配合の牝馬 × サクラローレル(☆4)

この組み合わせにします。

 

牝馬がウォーエンブレムから、サクラローレルに変更することで、スピードの底上げを狙います。
その次の牝馬をしにスターミニスター(☆3)にします。

・3代配合⇒2代配合の牝馬 × シニスターミニスター(☆3)

これを行う事で3代目でスピードAを持った仔馬が生まれてきます。

 

シニスターミニスターを混ぜることで完璧な配合でクロスはミスプロ5×5になります。

上手くいけば、スピード、スタミナがAも狙える組み合わせとなっています。

 

注意点

ダビマスでは同じ馬同士で配合した場合だとしても、配合結果が変わります。

 

特にオペラハウスを使った配合は安定Cなので、ステータスに幅が出て来るので、中々思うようにいかないかもしれませんが、諦めずにトライしてみるのも良いかもしれませんね。

何といっても種牝馬がそろえやすいのがこの配合のメリットだと私は考えています。

 

まとめ

今回はファーストオーダーを使用し完璧な配合の組み合わせを紹介しました。

ファーストオーダーを種牡馬として牝馬をウォーエンブレムにすることがポイントとなります。

 

この時点で牝馬、スピードC、スピードC以上ないと完璧な配合はできませんから。

ダビマスのコツとして完璧な配合の前でステータスの高い仔馬を誕生させることができるかが重要だと思います。

 

サクラローレルを挟むことによってスピードを底上げすることで、最強の仔馬の誕生へ一歩近づけると考えています。

では、最後までありがとうございました。

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