ダビマスで最強馬の育成法は?

 

この記事では、ダビマスの最強馬の育成方法について書いています!

ダビマスで、自分の考えたように配合を行うことで新しく馬を産駒することが出来ますが、上手く配合出来た時の喜びは大きいですよね。

 

自分の考えたよう配合結果で最強馬の素質を十分に秘めた馬が出来たら興奮してしまいますが、そこで満足してしまってはダメですよね。

 

ダビマスでは馬を誕生させたら、次は育成をする必要がありますから!

いくら、凄い素質をもっていたとしても育成法を間違えてしまえば、凡人(凡馬?)になってしまうのです。

 

そこで、今回は最強馬を育成するための育成方法についてお伝えしていきます!

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育成の概要

最強馬を育成する前に調教の概要について知っておきましょう!

 

そもそも調教とは何のために行うのか。

簡単にいうと馬の潜在能力を活かすために行うものです。

 

馬は親馬の組み合わせによって能力がある程度決まっている部分もありますが、調教によって換えることができる部分もあります。

 

長所を伸ばすのか、短所を補うのか。

それは、あなた次第です。

 

例えばですが、適正距離が中距離の馬であれば、スピードを鍛えて短距離馬にするのか、スタミナをつけて長距離馬にすることも可能になります。

それだけ調教によって、馬の将来は大きく変化するので、育成法を間違えてしまうと取り返しのつかない事になってしまうので注意してください。

 

調教は能力を鍛えるだけではなく、馬体重を適正にすることも出来ます。

人間がトレーニングで体が引き締まってくるのと同じですね^^

 

いくら能力をもっていても、体重が重ければレースで勝つことが出来ません。

ウサイン・ボルト選手がデブだったら、世界陸上で優勝することが出来ないのと同じですよね(笑)

 

最強馬の育成法

ダビマスでは最初の3ヶ月の調教が想像以上に重要となってきます。

 

というのもレースではスピードとスタミナの両方が強化されていないと勝つことは出来ません。

最初の3ヶ月ではスピード、スタミナの両方を上手く鍛えていく必要があります。

 

私のオススメですが、序盤ではスタミナを鍛えていくことをおすすめします。

スピードは初期だと上がりにくいですが、スタミナはしっかりと上がるのでスタミナ優先です。

 

スタミナを鍛えすぎて、スピードが疎かになるとまず、勝つことが出来ないので、スタミナがある程度強化できたらスピード強化に移ります。

調教の例

入厩は9月1週

 

特別調教を速いうちにやっておく方法になります。

 

人馬一体を8Lvまで、ダート、人馬一体と最初は行います。

育成する際はスタミナから鍛えるのがおすすめです。

 

理由はスタミナの上限は高いため早い段階からやっていても上がりますが、スピードは最初からやってもつきにくいため、ダートをひたすらやることをおすすめします。

 

体質がC以上あれば故障はしにくいです。

ひたすらダートをやっていきますが、負荷は強めで大丈夫です。

 

一杯でやりすぎると、馬体重が落ちすぎてしまうので、あとで挙げにくくなり適正にするのが難しくなる恐れがあります。

 

スタミナがCがくらいまではやっておくと良いです。

ただ、早熟の場合は早い段階でスピードを上げた方がよいでしょう。

 

スタミナがCまで成長したのを確認できたら、ポリトラックなどで上げていきましょう!

また、レースに出ることでも能力が上がるので、それを考慮して調教していくのが良いです。

 

ある程度強化できたら坂路でスピードを更に磨いていきます。

中々抽象的な内容になってしまいすいません^^;

 

この方法で行っていけば、能力の上限まで開放することができると思います!

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まとめ

今回はダビマスの最強馬の育成法について簡単にですが、お伝えしました。

スタミナを強化してからスピードを強化するという流れの方が最強馬に育てやすいでしょう!

 

今回紹介したのはあくまで例ですので、絶対ではありません。

あくまで参考例の一つとしてみてくださいね!

では、最後までありがとうございました。

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