ダビマスの最強馬はマカヒキ?

ダビマスで最強馬を誕生させるためにはマカヒキが超おすすめと言われていますが、一体なぜなのでしょうか。

 

今回はマカヒキのステータスとおすすめの配合についてお伝えしていきます。

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マカヒキについて

最初はマカヒキ2016のステータスです。

距離:2000~2400
成長:普通
ダート:〇
気性:B
底力:B
体質:A
実績:A
安定:A
非凡な才能:「不退転」

このようにかなりいい能力を持っています。

 

不退転について

「最後の直線で目標を捉えた時不退転の末脚を発揮し他馬を尻込みさせる」
ラスト勝負に強くなる才能となっています。

発動条件は中距離であること+特定の位置を取れた際+隠し条件 と考えられます。

 

マカヒキのおすすめ配合1

では、早速マカヒキを使ったおすすめの配合についてご紹介していきます。

まずは準備として、以下の配合を行います。

 

初代配合:エターナルフォース(良)× ウォーフロント(☆4)=仔馬A

2代配合:仔馬A × トウカイテイオー(☆5) =仔馬B

3代配合:仔馬B × タピット or ホッコータルマエ(☆5)=仔馬C

 

初代配合の時点でニジンスキーの3×5とラウンドテーブルの4×5とノーザンダンサーの4×3のインブリードが発生します。

 

その次にトウカイテイオー(☆5)を種付けして牝馬を作ります。

 

この時点でノーザンダンサーの4×4×5インブリードが発生しますが、配合理論はありません。

 

3代は配合に関してですが、ホッコータルマエですとアウトブリードなりますので注意してください。

 

ダビットの場合はニジンスキーの4×5とノーザンダンサーの5×5×5となります。

そのため、私はダビットを使用した方が良いと考えています。

 

この配合の難点といえば、エターナルフォースが入手しにくいことです・・・。

なんとか入手して下さい^^;

 

手順2

続いては

ステアクライマー(名牝)× マカヒキ2016=仔馬D

 

これで配合をします。

仔馬Dは重賞をとってから引退させて、種牡馬にしてください。

 

そして、

 

仔馬C × 仔馬D =完璧な配合の仔馬が誕生

となります。

注意点として、マカヒキの非凡な才能を引き継ぐかどうかは完全に運任せとなりマス。

 

また、☆5の馬を2体も使用するため、リスクは大きいです。

 

また、マカヒキ2016を入手するには期間限定のガチャで引き当てなければならないので、条件を整えるのが難しいですが、上手く配合できれば最強の馬が誕生します。

 

リスクは大きいですが、その分見返りも大きい配合となっていますが、☆5を2体消費するので、よく考えてから配合してください。

では、最後までありがとうございました。

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